山万の注文住宅

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ママのためのこだわりキッチン

ママにとって楽ちんな家で
家族みんなが幸せな毎日に。

大人数でもOKのカウンターキッチン

最低限天井や壁、梁だけを残し、余計なものを極力排除することで、「開放的な空間」をつくることができます。
家族みんなが集まる所だから、ゆったりくつろげる場所にしたい。

リビング部分を1階・2階と分断しないことで、2階部分のガラス窓から日光を取り入れられるので、四季関わらずいつも光が差し込む暖かなリビングになります。

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間口が広いキッチン

ママの悩みが尽きないキッチン回り…
使いやすさ・片付けやすさを第一に考えて設計するとこうなります!

リビングに対し背面にちょっとした高さを持たせると、調理カウンターの材料、シンクの洗い物やコンロなどが見えにくくなり、流し台回りがすっきりと隠せます。
キッチンスペースが広いことで、子どもたちと一緒に調理を楽しむこともできます。


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いつでも子供が見えるキッチン
「ストリップ階段」とは踏込板と呼ばれる部分がない、骨組みがむき出しになった階段のこと。
ストリップ階段は、デザイン性が高いのが特徴で様々なバリーエーションの形状があります。

※お洒落な金具がついたもの、特別加工したもの、金属製のものなど多彩な種類があり、採用する商品によってインテリアの全体的な印象も大きく左右されます。
階段の骨組みだけがむき出しになっているため、階段を昇り降りする様子や、階段を挟んだ反対側の景色が見えるようになります。視覚的にリビングを広く感じられる上に、窓から入ってくる光が通るため、階段下やその周りが暗くなりにくくなります。また照明がなくとも日中は全体的に明るさを感じることができます。

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ママに優しいのはキッチンだけじゃない

ママに優しいのはキッチンだけじゃない

一日のなかでママたちにとって最も慌ただしいのは、朝の時間帯だと思います。寝ている家族を起こし、朝食をつくり(お弁当も)、食べたものを片付けて、ごみを捨てて、子どもたちを送り出しつつ、自分の身支度もして…そんな朝のバタバタなスケジュールの中で、さらにお洗濯も…というのは本当に大変です。

共働きのお家では、どうしても室内干しの回数が多くなってしまいます。
そこでお薦めなのが「夜に洗濯する生活」。朝は無理せず、余裕のある夜に洗濯して室内干し、朝には取り込んで片付けられる状態にできたらという考え方です。

それを実践したのが、2階ホールを室内干しスペースとして活用する設計。
時短だけではなく、雨が降ったとき、花粉が多いときのための室内干しの空間があれば、どんな状況(天気)にも左右されないのでとても便利です。


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ママ×わがままキッチン
二世帯住宅×関係性と生活習慣